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Kamus

Detail Kata

We ate the show!!

TOUR OR DIE 2008!!!!〜ハミ出ろ!!怒濤のワキワキ・ジャパンツアー!!!!〜"の最終公演、2008年6月29日に東京都江東区の新木場STUDIO COASTにて行われた"POLYSICS WORLD TOUR OR DIE 2008!!!!〜ハミ出た!!キバキバ新木場・ジャパンツアーファイナル

Kata Terkait

手足

(1)手と足。 (2)人の思い通りに働くたとえ。 「社長の~となって働く」 <i>~を擂粉木(スリコギ)にする</i> 手足を酷使して働く。

貴

(1)身分や家柄が高く貴いさま。 高貴だ。 「~なるも賤しきも/竹取」 (2)上品である。 優美だ。 「色はいよいよ白うなりて, ~にをかしげなり/源氏(宿木)」

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

宛て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

私

〔「わて」の転〕 一人称。 わたし。 京阪地方で, 主に女性が用いる。 → わて

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

手編み

機械を用いないで手で編むこと。 また, 手で編んだもの。 「~のセーター」

貴ぶ

上品ぶる。 「若き君だちとて, すきずきしく~・びてもおはしまさず/源氏(東屋)」

当て所

〔(2)が原義〕 (1)めあてとする所, またはもの。 心あたり。 あて。 「~(も)なくさまよう」 (2)あてる所。 あてるべき所。 「太刀の~少しさがりたりければ/保元(中)」

新手

(1)まだ戦いに加わっていない元気な軍勢・兵。 「~の軍勢をくり出す」 (2)新たに仲間に入ってきた人。 ⇔ 古手 (3)新しい手段・方法。 「~の商法」

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

支手

「支払手形」の略。

して

(接続) 〔動詞「する」の連用形「し」に接続助詞「て」の付いたものから〕 (1)話題を転換して, 相手に何か尋ねたり確かめたりするとき用いる語。 ところで。 さて。 「金のことは承知した。 ~いくらいるんだ」「『いやようござつた。 こちらへ通らせられい』『~そなたは女房衆を往なせたとなう』/狂言・乞聟」 (2)前の文を受けて順接的に次の文につなぐ語。 そして。 そこで。 「和同させて太平にしないたぞ。 ~尚書の官になつたぞ/蒙求抄 1」

為手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

仕手

(1) 何かをする人。 「仕事の~を求める」 (2) (普通「シテ」と書く)(ア)能の主役。 中入りのある複式能では, 前場のものを前ジテ, 後場のものを後(ノチ)ジテという。 → わき → つれ (イ)狂言の主役。 オモ。 → あど (3) 株式取引で, 投機を目的として大量の売買をする人。 「~株」「~戦」

衝天

天をつくこと。 勢いの盛んなこと。 「意気~」

上帝

⇒ じょうてい(上帝)

小店

(1)小さい店。 (2)自分の店をへりくだっていう語。

諂笑

へつらって愛想笑いをすること。